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フリーランス営業について

緊急事態宣言が出された4月初旬、先が見えない環境の中で‥ もうシェアハウスを卒業して5年たっています。 みんなそれぞれ確実に人生の別のステージを歩んでいるようで嬉しかったです。 僕はあんまり過去にこだわるタイプの人間ではないのですが、こんな状況になった時にオンラインでも会って話をしたいと思えるシェアハウスの友人達は、なにより大切な存在だったんだと気づくことができたのでした。 [word_balloon

ロックダウン中でも適度な運動は免疫力を上げるのに必要だし、ストレス解消にもなるので、僕は家で自重を使って筋トレをしたり、家の周りをランニングして元気に過ごしています。 ご自身もランナーである山中教授が「ジョギングエチケット」について提言されていました。人との距離を保って一人で走ることと、エチケットとして走る時もマスクを着用することを挙げられています。 山中教授が仰っていたBuffと呼ばれるランナー用の布は、すでにアマゾンでは売れ切れていたので、パンダナを首の後ろで結んで代用してみました。 赤いパンダナは100円ショップのセリアで購入しました。米国疾病対策予防センターのガイドラインでは、人との距離がとれないような場所では、市販や自作のマスクやパンダナなどの布製のフェイスカバーで、顔を覆うことを勧めています。 無症状感染者が多く、自覚がないままウイルスを広げている可能性がある状況において、ウイルスを広めないように気をつけます。 人混みを避けて、周りの方も安心できるようにランニングエチケットを守っていきたいと思います。